会員の業績報告フォーム(『年報』掲載用)

  1. 【会員業績報告についてのお願い】次号に掲載する会員の業績報告は随時受け付けております。
    2016年8月から2017年7月までに、著書(編著、共著含む)、 翻訳(共訳含む)、論文を刊行された
    会員の方は、必要情報を以下のフォームを使ってお知らせ下さい。40号掲載の業績
    報告の締め切りは、2017年7月末日です。
    ご協力のほど、よろしくお願いします。

  2. 以下の(例)に従って、「報告事項」では1件ごとに入力し、「送信する」を押してください。
    2件以上ある場合は、その都度このフォームに書き込んで、「送信」の作業をしてください。
    (例1)小池 滋『英国らしさを知る事典』東京堂出版.2003.7.
    (例2)松村昌家(訳)U・T・J・アークル(著)『イギリスの社会と文化200年の歩み』英宝社.2002.4.
    (例3)原 英一「(特集)英文学の教え方:文化を教えるという虚妄」『英語青年』149.8. 2002.11. 134-36.
    (例4)Toru Sasaki. "Translating _Great Expectations_ into Japanese." _The Dickensian_. 107.3 (Winter 2011): 197-201.

    (注意)著書の一部の論文や、学術雑誌論文を報告する場合には、かならず掲載ページ数を明記して下さい。

  3. 送信が終わると、必ず「会員の業績報告、ありがとうございます」という件名のメー ルが自動的に本人に届きます。
    その場合は確実に新野編集長に業績報告がなされます。

  4. 万一、送信がうまく行かない場合は(大抵はメールアドレスの記入ミスが原因)、
    氏名、報告事項、種類を新野編集長までお知らせください。 この場合は1件ずつではなく、全件一括で結構です。
氏 名
メールアドレス
(再度入力:コピペ禁止)
報告事項(1回に1件のみ。2件以上ある場合は、
その都度このフォームに書き込んで、
「送信」の作業をしてください。
上記の(例1)〜
(例4)のいずれかを右欄にコピー&ペイストして
書き換えていただければ幸いです。
種類 著書(編著、共著含む)
翻訳(共訳含む)
論文

 

個人情報の取扱いについて

  1. 御記入いただいた個人情報は、お問い合わせへの対応および確認のためのみに利用します。
  2. また、この目的のためにお問い合わせの記録を残すことがあります。

* このサイトのフォームの不具合については担当者(松岡)まで御一報ください。